千葉市美術館
実験工房の作家たち
2011/11/22〜2012/01/29
http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2011/1122_2/1122_2.html
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2011年11月6日日曜日
2011年5月23日月曜日
高松次郎の作品を所蔵している美術館探し
高松次郎好きとしては、彼がどんな作品を制作したかということも大事だけど、どんな作品がどこにあるかも重要な関心事。
それで彼の作品を所蔵している美術館をちまちまと探しています。
どこにどんな作品があるかわかれば、もしかしたら常設展、所蔵展に作品が出品されるかもしれない。日本国内だったら、その作品の重要度によっては、遠くても観に行きます(実績あり)。
一部の美術館は所蔵作品の検索システムが構築されていて、そういう所は一度は検索してみます。また、美術館の年度報告で収蔵となった作品を記載していたり、 公立の美術館なら、行政が資料を公開していたりします。
いままでは、ちょっとそういう所をメモする程度だったけど、所蔵している所だけでなく、所蔵していない所も、確認時期と合わせて記録しておくといいかもと思いました。
美術館は全国にたくさんある訳で、どの美術館について調べたか、そのうちわからなくなりそうだから。
いずれこのblogでも彼の作品を所蔵している美術館の紹介を書くかもしれません。
それで彼の作品を所蔵している美術館をちまちまと探しています。
どこにどんな作品があるかわかれば、もしかしたら常設展、所蔵展に作品が出品されるかもしれない。日本国内だったら、その作品の重要度によっては、遠くても観に行きます(実績あり)。
一部の美術館は所蔵作品の検索システムが構築されていて、そういう所は一度は検索してみます。また、美術館の年度報告で収蔵となった作品を記載していたり、 公立の美術館なら、行政が資料を公開していたりします。
いままでは、ちょっとそういう所をメモする程度だったけど、所蔵している所だけでなく、所蔵していない所も、確認時期と合わせて記録しておくといいかもと思いました。
美術館は全国にたくさんある訳で、どの美術館について調べたか、そのうちわからなくなりそうだから。
いずれこのblogでも彼の作品を所蔵している美術館の紹介を書くかもしれません。
2011年5月12日木曜日
公立美術館の資料
先ほど新潟市美術館の所蔵品を調べていて、同美術館の運営に関する資料が公開されているのを見つけました。
新潟市美術館の評価及び改革に関する委員会
ここには所謂クモ・カビ問題に言及されている資料もあるけど、興味深いのはどのように作品が収集されるのか、そのプロセスに関する資料が掲載されていることです。
それはさておき、公立美術館は行政サービスとして運営されているから、所蔵作品に関する資料が公開されている場合があります。
必ずしも公開されている訳でもないし、どのような形で公開されるかもまちまちだけど、ある作家がどこの美術館に所蔵されているか知りたいような者にとっては、貴重な資料ですね。
新潟市美術館の評価及び改革に関する委員会
ここには所謂クモ・カビ問題に言及されている資料もあるけど、興味深いのはどのように作品が収集されるのか、そのプロセスに関する資料が掲載されていることです。
それはさておき、公立美術館は行政サービスとして運営されているから、所蔵作品に関する資料が公開されている場合があります。
必ずしも公開されている訳でもないし、どのような形で公開されるかもまちまちだけど、ある作家がどこの美術館に所蔵されているか知りたいような者にとっては、貴重な資料ですね。
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